アンマネージドスイッチ

信頼性の高いプラグアンドプレイのスイッチングで、チームの成長に合わせてスケールしながら、ビジネスの接続を維持します。

可視性と制御の追加

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    ギガビット8ポート アンマネージスイッチ
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    PoE+対応 (63W) ギガビット5ポート アンマネージドエッセンシャルスイッチ GS308PP

    アンマネージドPoE+エッセンシャルスイッチ(GS305Pv3)

    GS305P

    • 5ポート
    • PoE+
    • デスクトップ/壁掛け
    • 1G
    マルチギガ5ポート アンマネージ2.5Gbスイッチ

    マルチギガビット対応アンマネージエッセンシャルスイッチ (MS305)

    MS305

    • 5ポート
    • デスクトップ/壁掛け
    • マルチギガ
    8ポートマルチギガビット (2.5G) Ultra60 PoE++ アンマネージスイッチ

    マルチギガビットイーサネット アンマネージスイッチ (MS108UP)

    MS108UP

    • 8ポート
    • PoE++
    • デスクトップ/壁掛け設置
    • マルチギガ
    高出力PoE+対応 ギガビット24ポート アンマネージスイッチ (PoE++ポート×16、480W)

    ギガビットアンマネージスイッチ シリーズ (GS524UP)

    GS524UP

    • 24ポート
    • PoE+
    • 机上/ラック設置
    • 1G
    高出力PoE+対応 ギガビット24ポート アンマネージスイッチ (300W)

    ギガビットアンマネージスイッチ シリーズ (GS524PP)

    GS524PP

    • 24ポート
    • PoE+
    • 机上/ラック設置
    • 1G
    高出力PoE+対応 ギガビット16ポート アンマネージスイッチ (PoE++ポート×8) (380W)

    ギガビットアンマネージスイッチ シリーズ (GS516UP)

    GS516UP

    • 16ポート
    • PoE+
    • 机上/ラック設置
    • 1G
    高出力PoE+対応 ギガビット16ポート アンマネージスイッチ (260W)

    ギガビットアンマネージスイッチ シリーズ (GS516PP)

    GS516PP

    • 16ポート
    • PoE+
    • 机上/ラック設置
    • 1G
    8ポート ギガビットイーサネット アンマネージドスイッチ

    ギガビット アンマネージドスイッチシリーズ (GS108)

    GS108

    • 8ポート
    • デスクトップ/壁掛け
    • 1G
    PoE+対応 ギガビット48ポート アンマネージエッセンシャルスイッチ (PoE+ポート×24) (380W)

    アンマネージPoE+エッセンシャルスイッチ (GS348PP)

    GS348PP

    • 48ポート
    • PoE+
    • ラックマウント
    • 1G
    ギガビット48ポート アンマネージエッセンシャルスイッチ

    アンマネージエッセンシャルスイッチ (GS348)

    GS348

    • 48ポート
    • 机上/壁掛け/ラック設置
    • 1G
    PoE+対応 ギガビット24ポート アンマネージエッセンシャルスイッチ (PoE+×16ポート) (190W)

    アンマネージドPoE+エッセンシャルスイッチ (GS324P)

    GS324P

    • 24ポート
    • PoE+
    • デスクトップ/壁掛け
    • 1G

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    FAQ

    はい、NETGEARのアンマネージドスイッチの多くはPoEに対応しています。これらのモデルは1本のLANケーブルでデータと電力を同時に供給できるため、IPカメラ、VoIP電話、アクセスポイントへの給電に最適です。電力バジェットはモデルによって異なりますので、接続するデバイスの台数と種類に応じてお選びください。

    アンマネージドスイッチは複数フロアのオフィスでも使用できますが、パフォーマンスはネットワーク構成によって異なります。単一エリアやフロア内での基本的な接続に最適です。ただし、VLANやトラフィック管理機能がないため、フロアをまたいだトラフィックの分離や優先制御はできません。
    プリンター、電話、アクセスポイントのローカル接続など、シンプルな構成にはアンマネージドスイッチが適しています。一方、大規模または複雑なネットワークには、マネージドスイッチがより優れたパフォーマンス、制御性、拡張性を提供します。

    アンマネージドスイッチは、基本的なネットワーク要件を持つリモートオフィスやブランチオフィスに適しています。信頼性が高く、導入が容易で設定不要なため、小規模チームやITサポートが限られた環境に最適です。ただし、トラフィック制御、セキュリティ機能、またはリモート管理が必要な拠点には、スマートスイッチやクラウドマネージドスイッチがより適した選択肢となる場合があります。